====== 課題と配列と数当てゲーム ====== ==== 初めのころの資料リターンズ ==== == 下の二つの資料のところどころにある練習問題のフローチャートを書いて、プログラムを作ってみよう! == * {{ :game-engineer:classes:game-programing-1:ga00.pdf |資料その1}} * [[game-engineer:classes:2022:game-programing-1:first-term:6:exercise-ans00-p8|模範解答のページ(作成中):自分でやってから見ないとだめだよ]] * {{ :game-engineer:classes:game-programing-1:ga01.pdf |資料その2}} * 模範解答のページ(作成中):自分でやってから見ないとだめだよ ==== 配列の練習問題 ==== 4時間目にやったやつ。\\ - 定数で学生の人数を宣言しておく - 定数を使って学生数分の配列を用意 - 変数を用意(合計、平均など小数点出そうな計算に使うものは実数型で) - 人数分のデータを入力(配列のインデックスと、カウンタ型ループを使う) - データが入った配列をsumにすべて足す(学生分のデータの合計を求める) - 合計/snumを計算して平均値を求め出力する - 終了 #include using std::cout; using std::cin; using std::endl; //snum:学生の人数(定数=プログラム中でここ以降変わらない数) const int snum = 5;//入力大変だから5にしようね int main() { int i, stu[snum];//snum人分の点数を保存する配列stu[]を準備 double ave, sum = 0; //0番 ~ (snum-1)番までのstuができるよ。 //ave, sum は小数点が出そうな計算に使うのでdoubleにします! for(i = 0; i> stu[i]; //stu[i]にデータ入力 } for(i = 0; i ==== さらに練習問題ほしい人用(後半ちょいムズイ) ==== {{ :game-engineer:classes:game-programing-1:gp_exercise.pdf |}} ==== 某掲示板のプログラミングスレの練習問題集 ==== http://vipprog.net/wiki/exercise.html