====== スプライトアニメーションの実装まで ====== スプライトアニメーションを実装するまでの軌跡\\ https://github.com/youetsux/shooting-/commits/ 各コミットのリンクを押して、Browse Filesをすると、その時までのソースコードを見ることができる。\\ [[https://qiita.com/nekoneko-wanwan/items/b0e64404a5cff582247a|アニメーションの原理]]や、[[https://www.yz-learning.com/yzwiki/doku.php?id=game-engineer:classes:2023:something-else:summertime-special-cource:cosmichooligun-4|スプライト]]については、以前説明した通り。\\ ==== シューティングゲームの課題提出の条件 ==== ⓪GameCharaクラスの構築ができている事\\ ①敵のキャラクター、自機のキャラクターの表示ができている事\\  (継承を使ってDrawとUpdateが効果的にオーバーライドされている事)\\ ②敵と自機が、Main内で動的にインスタンス生成されている事\\  (ポリーモーフィズムを使ってDrawとUpdateされているとなおよい)\\ ③自機が弾丸を発射できること\\  (最低画面内に1発。弾丸数が多くなっているとなおよい)\\  (弾を発射するときにある間隔でしか発射できない。武器の冷却時間などを設定してあるとさらに良い)\\ ④敵が自動で移動でき、自動で弾を撃ってくること\\  (敵の弾も、最低画面内に1発、タイマーを使って自動的に一定間隔で撃つ)\\  (時間がたつと、敵が弾を撃つタイミングが短くなる。などの要素があるとゲームっぽい)\\ ⑤敵の弾丸と自機、自機の弾丸と敵の当たり判定が実装されている事\\  (当たり判定は、Main内で関数化する)\\  (敵と、自機に当たり判定を実装して、お互いを参照できるように出来たらいいなぁ(願望))\\ ⑥爆発のアニメーションが表示できる\\  (当たり判定が発生したときにそこに爆発のエフェクトを設置する)\\ ⑦いらなくなったオブジェクトの削除\\  (授業で、初めのほうはちゃんとやっていたけど、後半は表示中心でやっちゃったためにRelease関数は後回しになってしまっている)\\  (ゲーム終了時に全部のオブジェクトをお掃除するか、いらなくなった都度(isActiveがfalse)のタイミングでオブジェクトを削除するといいのかなぁ(予想))\\ ⑧タイトル→ゲーム画面→ゲームオーバー画面の最低限のゲームシークェンスが実現できていること\\ ⑨そのた、敵や自機のアニメーション、得点の追加、ステージ制にする、自機が3機いる、などオリジナルの要素を追加してみる\\  (これは任意だけど、出来てたらいいことあるかもね♪)\\